私が輪郭形成手術を受けようと思った理由

話を聞くと怖いけど

子供の一言から話を聞くと怖いけど気になる人はカウンセリングへ

手術は全身麻酔の前に点滴をしていきましたが、点滴の針が太かったのか痛みが強かったのを覚えています。
ただその時にはきれいなフェイスラインになるというイメージを持っていたのでなんの問題もありませんでした。
麻酔が効いているので手術中の記憶はありませんが、術後の痛みは思ったほど強くはなく、痛み止めを飲むと我慢できるほどでした。
術後1週間ほどは痛みがありましたが、徐々に改善していきましたし、腫れも徐々に引き2週間ほどで目立たなくなっていきました。
手術は口の中から専用の器具を使って行いますから、外から傷跡が目立つこともありませんし、確実に顔を小さくすることができる手術ですからおすすめです。
手術をした直後は腫れも強く、正直本当に小顔になれるのか不安に思っていましたが、時間の経過とともにフェイスラインがすっきりとしていき、術後半年ほどで理想のフェイスラインに整っていきました。
私の場合は正面からではそれほどエラが目立ちませんでしたが、横から見るとエラの張り出しが強かったので、輪郭形成手術でかなり効果を得ることができました。
私の輪郭形成手術は、エラの下方の皮膚を切開し、ドリルで小さな穴をあけその穴に沿って骨を切っていきます。
話を聞くとかなりこわい手術ですが手術中は眠っていますから痛みなどはもちろんありませんし、ドリルの音も聞こえないので心配はいりません。
エラ削りをすると咬筋も萎縮していくらしく、術後半年ほどでかなり効果が実感できました。

輪郭形成美容整形